【無料】NFTアートが作れるおすすめスマホアプリ厳選4選

悩多 困男のアイコン画像悩多 困男

NFTアートを制作するアプリが知りたい!
できれば無料がいいな~

上記お悩みを解決します。

NFTアート制作の過程【2STEP】

  1. デジタルアート作成
  2. デジタルアートをNFTアートに変換

本記事ではデジタルアートを作成する【無料】NFTアート制作おすすめアプリを厳選して4つ紹介

その後のデジタルアートをNFTアートに変換する方法も併せて解説

この記事を読むだけでNFTアートの制作から出品まで完璧です。

目次

無料:NFTアート制作おすすめアプリ

NFTアート制作おすすめアプリ

NFTアート制作おすすめアプリは以下。

  1. 8bit painter
  2. ドット絵エディター
  3. Pixelable
  4. アイビスペイントX

それぞれの特徴・魅力を簡単に解説させていただきます。

NFT制作アプリ①:8bit painter

NFT制作アプリ①:8bit painter

8bit painterは筆者のNFT制作アプリおすすめNo.1

累計ダウンロード数は190万突破し、圧倒的人気のドット絵アプリになります。

8bit painterの主な機能

  • 画像インポート
  • 作品データ
  • 色の作成
  • 出力画像
  • アプリ内購入

ドット絵作成に必要な最小限の機能のみ厳選。
そのため操作が簡単。

機能の多さよりも使いやすさが魅力です。

>>APP STORE『8bit painter』
>>Google PLAY『8bit painter』

評価とレビュー

NFT制作アプリ②:ドット絵エディター

NFT制作アプリ②:ドット絵エディター

ドット絵エディターは簡単にドット絵を描くことができるアプリ。

操作はシンプルでありながらレイヤー編集や色の作成、各種ツール等本格的な機能を搭載しています。

ドット絵エディターの主な機能

  • レイヤー編集
  • 各種ツール
  • アニメーションGIFの書き出し機能
  • アンドゥリドゥ
  • 色の作成
  • ズームイン、アウト
  • 複数作品の保存
  • キャンバスのサイズ設定
  • 書き出し時のドットサイズの設定
  • 反転機能
  • 選択範囲
  • トレース画像の読み込み
  • 画像のドット絵変換機能

個人的にドット絵を描くなら『8bit painter』か『ドット絵エディター』のどちらかを選べばOK!

>>APP STORE『ドット絵エディター』

評価とレビュー

NFT制作アプリ③:Pixelable

NFT制作アプリ③:Pixelable

おすすめNFT制作アプリの3つ目はPixelable。

直感的でにストレスフリーでドット絵が描けるアプリ。

Pixelableの主な機能

  • レイヤー編集
  • 各種ツール
  • アンドゥリドゥ
  • アニメーションGIFの書き出し機能
  • 色の作成
  • ピンチイン・アウト
  • 複数作品の保存
  • キャンバスのサイズ設定
  • 書き出し時のドットサイズの設定
  • 反転機能

レイヤー編集や色の作成、各種ツール等本格的な機能を搭載。ピンチイン・アウトで拡大縮小できるなど直感的な操作が可能。

>>APP STORE『Pixelable』

評価とレビュー

NFT制作アプリ④:アイビスペイントX

NFT制作アプリ④:アイビスペイントX

アイビスペイントXはシリーズ1億5千万ダウンロードの大人気本格お絵かきアプリ。

スマホでも高クオリティーな作品が作成可能。

アイビスペイントXの主な機能

  • 2,700点以上の素材!
  • 4,500種以上のブラシ!
  • 1,100種類以上のフォント!
  • 78本の画像加工用フィルター!
  • 46種のスクリーントーン!
  • 27種のレイヤーブレンドモード!
  • 作画工程動画機能
  • 手振れ補正機能
  • 定規機能

動作がとても軽く、描きやすいのも魅力。

機能や筆やフィルターなどの種類も豊富で絵を描くのが好きになること間違い無いです。

>>APP STORE『アイビスペイントX』

評価とレビュー

デジタルアートは上記で解説したアプリを使えばOK。

ですが、まだNFTアートではありません。

詳しくはデジタルアートをNFTアートにする方法をご確認ください。

有料:NFTアート制作おすすめアプリ

次にNFTアートを制作するおすすめアプリ【有料】を紹介させていただきます。

無料でも十分可能ですが、アート制作・イラスト制作に知識のある中級者・上級者のために紹介させていただきます。

  • NFT制作アプリ①:illustrator
  • NFT制作アプリ②:Photoshop

それぞれの特徴・魅力を簡単に解説させていただきます。

NFT制作アプリ①:illustrator

NFT制作アプリ①:illustrator

NFTアート制作・本格的なイラストを描くなら『illustrator』

プロも愛用する本格ツール。NFT大好き筆者が一番利用するツールもillustrator』になります。

ですが、覚えることもたくさんあるのでNFTになれてない方は、まずは先ほど解説した『無料:NFTアート制作おすすめアプリ』の利用をお勧めします。

>>illustrator公式サイト

NFT制作アプリ②:Photoshop

NFT制作アプリ②:Photoshop

NFTアート制作・本格的な画像編集を行うなら『photoshop』

できることが多い分、操作性が難しく覚えることも多いので上級者向け。

PCだけでなくスマホ対応版やiPadもあるのでどこでも作業ができるのも魅力です。

>>Photoshop公式サイト

デジタルアートをNFTアートにする方法

デジタルアートをNFTアートにする方法
デジタルアートをNFTアートにする方法

デジタルアートは上記で解説したアプリを使えばOK。ですが、まだNFTアートではありません。

デジタルアートをNFTアートにする必要があります。

デジタルアートをNFTアートにする流れ

  1. MetaMaskの登録
  2. イーサリアムをMetaMaskへ送金
  3. Openseaの登録
  4. オリジナルアートの詳細を記入

下の記事で画像付きで解説しているのでぜひ真似してみてください。(簡単3分)

>>【スマホでOK】NFTアートのアプリでの作り方~出品を簡単3STEP解説

まとめ:NFTが作れるおすすめアプリ

まとめ:NFTが作れるおすすめアプリ
まとめ:NFTが作れるおすすめアプリ

NFTアート制作の過程【2STEP】

  1. デジタルアート作成
  2. デジタルアートをNFTアートに変換

本記事では、デジタルアート作成するためのアプリケーションを紹介しました。

デジタルアートをNFTアートに変更するのは少し審査・手間がかかるので先に済ませておくのが効率的ですよ。

デジタルアートをNFTアートにする流れ

  1. コインチェックに登録
  2. MetaMaskの登録
  3. イーサリアムをMetaMaskへ送金
  4. Openseaの登録
  5. オリジナルアートの詳細を記入

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

目次
閉じる